『体験レポート』ペーパードライバー講習、横浜市西区の場合2
さて、こういったペーパードライバー講習をご希望されるお客様におかれまして、下記のような不安を抱かれた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
「出発地からだいぶ離れた場所が本当の目的地なのだけれど、こんなことを相談しても大丈夫なのかしら」
そう思われて躊躇してしまった方には今回の体験レポートが一つのヒントになりますように。
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待ち合わせは横浜駅
今回ご紹介させていただきますお客様は、ペーパードライバー歴8年の30代女性の方です。
こちらのお客様は12時限(全4回)コースの今回が4回目でして、毎回横浜駅からスタートしましてこれまでに西区や中区、南区・神奈川区・保土ヶ谷区になど「複数車線」「狭路」「駐車」「アップダウン」「カーブ」等の練習を重ねられまして、満を持して今回は目的の本丸である「鎌倉・江の島内の車で行きたい場所へ行って駐車してみたい」という願いを叶えに行くものです。
それまでの回通り、待ち合わせ場所で待ち合わせました後免許証所持の確認をさせていただき、座席やミラー調節されましたあと、この日のためにお取り寄された ETCカードを講習車備えつけのETC車載器にセットされまして、いざ発進です。

※【お試し体験プラン】では、駐車・高速・マイカー教習は行っていません。
情報量過多でドタバタな首都高神奈川1号
ご存じの方はタイトルをご覧になった際「鎌倉・江の島とはまたずいぶん広範囲でアバウトな目的地だな」と感じられたと思われます。細かい目的地はお客様の大事な目的地でありそこはあえてぼかしますが、範囲としては鎌倉駅から江の島駅の間というだけでも「狭い住宅地」「多くの観光客と接する道路」「高速を降りた後には意外と長い一般道」ということがイメージいただけますと今回の体験レポートの趣旨がおおよそ伝わるものと思います。
横浜駅近くにありますベイクォーター前(東海道)からスタートします。といいますのも我々の後ろには金港町という大きな交差点がありまして、そこが赤信号になりますと曲がって向かってくるクルマ以外の後続車をそれほど気にすることなく一気に横浜駅東口という首都高速一号線横羽線の乗口のための車線へ移動できるからです。
お客様は発進の際に信号機や後方の車に曲がってくるクルマを注意深くタイミングを見られました後、ひとつひとつ丁寧に安全確認をされながら一車線ずつ右へ移動されていきます。
「お見事ですね」
「この後の料金所からの合流が怖いです」
高速道路への本線合流はペーパードライバーの方だけではなく、皆さん緊張されるものです。
一番右の車線へ移動していただきました。
「高速の入口って近いんでしたっけ?」
「先程申し上げました通り、すぐそこですよ」
と申しているそばから頭上の案内標識の一番右側に
「首都高入口 横浜駅東口50m」と紫の表記で「ETC専用」
とあります。
「めっちゃ近いじゃないですか!」
「待ち合わせ場所をあそこにして正解でしたね」
信号を過ぎてすぐ、車道の色が紫に変わっている箇所に入っていただきましてそこから坂をのぼっていきますとやがて料金所のゲートがあります。
「あれはどこにはいるんですか」
「上に『ETC』と紫で書いてある方です。白い『サポート』ではありません。20km/h以下のスピードで大丈夫ですよ」
ピンポン、という軽いテンションの音のすぐあとで左側に赤いポールが出てきます。
「あれが出てきましたらそちらへ寄せながら赤いポールがある方へウインカー、そうです、ミラーを見ながら速度維持以上で入れそうな箇所がありましたらタイミング見て目視です」
上記の台詞を区切り区切りで申しまして、お客様の方も事前に手順を予習されたのでしょうか、隣りに並んでいた本線走行車を目視にてご確認・やり過ごして実にスムーズに入ることができました。合流成功です。
「できました!」
「実にスムーズでしたね」
車線はこのまま右の車線で行きまして首都高速1号線を走行します。
「まわりが速いですね」
「60km/h制限ですが、プラス20―30km/h出てそうですね」
「ここってそんな制限速度なんですか?」
「首都高ですからね。たしかに流れに乗ることも重要ですが、一番は自分にとって大丈夫な運転かどうかですから」
5分もしないうちにみなとみらいの出口が左に出てきます。そのまま本線を走行しますとみなとみらいから1号線に合流してくるクルマが左手から、頭上には「直進はK3湾岸線、手前の右折は横浜公園出口、奥の右折はK3保土ヶ谷バイパスへの分岐」ということが矢印で書いている案内標識があります。
「情報量が多い!」
「このために右の車線にいましたので左手からの合流車のことはまず大丈夫です。それより、奥の右から保土ヶ谷バイパスを目指しますよ」
桜木町に差し掛かるこのあたりはすでにどんどん道が下り坂になって下がっています。そのまま上に陸橋と落下防止ネットが張ってある高速道をカーブしていきます。
「おおおおお」
「慣れたらなかなか楽しそうな道路ですよね」
そのまま短いトンネルを入って出て、頭上には「→横浜公園 出口」の案内標識が。
「あれを過ぎた後ってことですか」
「そのとおりです」
桜木町トンネルを入ってカーブして、トンネルを抜けて上に案内標識があって、関内駅そばの横浜公園出口を見送ってカーブしてトンネルに入って、伊勢佐木町駅近くの花園橋トンネルに入るとすぐの分岐(石川町JCT)を右車線にいたことを活かしまして右へ分岐、トンネルをのぼり坂登りながら出まして首都高神奈川3号狩場線へ入りました。
「ほぼ道なりだったのに情報量の多い道路でした」
「通る回数が多いほど慣れていきますので、今回はしょうがないですね」
二車線から一車線となり、やがて左手に合流車線が二車線見えてきました。
「あれはこちらにあの二車線が入ってくるのですか?」
「いえ、あれはこちらが左二車線に合流しに行くんですよ。左手に赤いポールがありますでしょう」
「まじか」
先程の高速入口からの合流と同じように左に少し寄せて左ウインカーを出しながらミラーで流れをご確認、入れそうなので目視で再確認され、危なげなく合流を果たされました。
「もう合流も慣れましたかね」
「いやいや」

ちょっとしたトンネルを抜けながら左側に出できた一車線に入ります。
「もう少しで案内標識に「横横道路」と書いてあるものが出てきますので、そうしたらこの車線のままいきます」
「わかりました」
走行していきますと頭上に「横横道路」と書いてある案内標識が出てまいりまして、お客様は「本当だ」とおっしゃって私はほっといたしました。
分岐を過ぎてすぐに左の大きなカーブを曲がっている終盤で「ピンポン」と軽快な音が車内に響き、お客様はとてもびっくりされました。
「なんですか?」
「あれは、自動的にETCにて料金が徴収された音です」
「心臓にわるい」
音がなったあとの直進で右から車線がひとつ増え、その奥で一車線にまとまり、さらに奥で今度は右へ合流していきます。手順などはもうおひとりでさらさら合流を成功されました。
「手慣れたものですね」
「もう大丈夫です」
横浜横須賀道路
ここから横浜横須賀道路です。名前の通りの道路ですが、利便性はかなりあります。戸塚・港南台・金沢・逗子・横須賀と結ぶため、この一本で神奈川南東部は結構カバーできます。
「カーナビでは朝比奈ICで降りて一般道のようです」
「わかりました」
緩やかなカーブや直線が続くこの道路はそれまでとは景色が違います。しばらく走行して東戸塚と永田の間にある六ッ川料金所に行き当たります。ここでゲートに「ETC」と書いてあるところを進んでピンポンと心臓にわるい音を聞くとその奥には連続したゲートのようなトンネルのようなものをくぐっていきます。
別所ICからは道路の両側に並木のような緑があらわれ、上永谷の方からは防音用の囲いが目立つようになります。アップダウンもあり、それが日野・港南台ICまで続いて八景島手前の峰町に入ると防音壁が山に囲まれているような風景になってきます。
「さっきまでトンネルみたいなのをくぐっていたと思ったら、なんだか山っぽい雰囲気になってきましたね」
「旅気分が味わえますね」
他の地方の高速道路を彷彿とさせるような光景が続き、金沢動物公園がすぎると鎌倉カントリークラブがあるということで、つまりは朝比奈ICについたということになります。
「頭上に案内標識が」
案内標識には「↖鎌倉 朝比奈 出口」と書かれていますのでしたがって出口に向かいます。朝比奈料金所を過ぎたら「追浜 金沢」「鎌倉 大船 公田」と分岐があります。追浜は金沢と横須賀の間にあります。
「右ですね」
分岐を右の鎌倉方面に進み、ぐるりと右へおおまわりしたあとで再び「↖鎌倉 大船 公田」の案内標識と高速道路がここで終わるということを表す連番の標識に従って一般道に合流していきます。
「本当に『高速道路を降りた!』って気分になりますね」
「料金所がない首都高よりもそういう気分になります」
峠道
「なんだかすごい道ですね!」
「上り坂というところがまた。某豆腐屋さんの漫画みたいです」
なかなか角度がある上り坂に加えて角度のきついカーブの連続、、、高速道路から降りた瞬間の金沢街道は、この回までに横浜・みなとみらい・本牧周辺での運転練習の総決算の様相を呈しています。
「上り坂でカーブするから速度やハンドルがやりづらいです」
「手や足を意識せずに、道路をこうやって通ろうとイメージした方がよさそうですね」
幸い、平日ど真ん中の朝10:00前にこの道をとおっている車は我々以外には前後数台しかおらず、後続の車も私たちと車間距離は適切に開いています。みな、思い思いに神奈川県の郊外の道路をあくせく楽しんでいるようです。
「こんな道がずっとですか?」
「いや、そろそろ終わるみたいですよ」
峠道に終わりが見え、木々に囲まれた直線道路を走行していると左手に「鎌倉の奥座敷」と書いてある蕎麦懐石のお店の看板が大きく立っているのが見えました。
「おお鎌倉!」
「そういえばさっき鎌倉霊園ありましたもんね」
峠道を一生懸命走行されて大変だったでしょうにちゃんと御覧になっていますね。
やがて民家もぽつぽつ、次第に左手に建ち並ぶようになってきました。と同時に、先にいる車の列が視認できるようになってきました。
「奥に信号があるってことですかね」
民家に囲まれたなかなかの角度の刻まれたカーブをゆくと信号が出てきました。
「これだけのカーブですとみんな速度を落として運転されていますね」
信号を過ぎてカーブをいくつか過ぎた瞬間、眼前には少し幅広な交差点とその奥に左右片側一車線ずつの分岐が急に出てきました。明石橋交差点です。
迷う間もなく、我々は右側の分岐を進んでいきました。
「え、なんですかあれ。こっちであってるんですか?」
「それまでの道路と中央線がおなじ黄色でしたのでこちらで大丈夫です。左は住宅地への道路のようでしたね」
「むずかしい」
徐々に道の雰囲気が変わっていきます。民家が沿道一列で奥には木々だったのが次第に木々がなくなって住宅や建物などの奥行に代わっていきます。
「服屋さんがありますよ」
お客様が左手のお店をご指摘し、右手には軽食店。この辺りはもう鎌倉の寺院通りになってきています。
「報国寺がこのあたりにあるようですね」
バックパックを背負っていたり手のパンフレットなどを確認して歩く観光客の姿もちらほらと確認出来てきました。このあたりから歩道は出てくるものの、左手の歩道が車道よりも高い位置に作られていたり、ガードレールで守られている路側帯の幅が歩行者ひとりやっとであったりと、「鎌倉だな」と思える光景が見て取れます。
雪ノ下に近づくにつれて街並みは釜利谷ー港南台間あたりの道路街並みと似通った景色になり、お客様も景色の変化を楽しんでいらっしゃるぐらいの余裕が出てきました。
急に鎌倉
右手に鎌倉雪ノ下のコインパーキングが見えてきたときに状況に変化が出てきました。
「え、みんなまっすぐ行かない?」
先行の車たちは次々とウインカーを出さずに右へ折れていきます。私たちも先行にしたがい右に折れますと渋滞に出くわしました。
「なんか急に混みましたね」
「この奥すぐが鶴岡八幡宮なんですよ」
「ええ、普通に住宅が続いてますけど」
「参道以外はこんな感じなんですね」
渋滞はゆっくりながら順調に流れ、四方八方クロスした横断歩道の交差点を左折しまして参道へ入ります。
「こんなところを車で通る日が来るなんて」
「せっかくですから、ここから海沿いにでて目的地に行きましょうか」
「海沿い?」
「ここから江ノ島と逗子葉山は近いんですよ」
「おお!」
大通りのど真ん中に鶴岡八幡宮まで続いていた歩道(参道)は大きな鳥居をすぎるとその姿を消し、広々とした片側二車線とゆとりのある間隔の建物が流れていきます。JRの線路を上に見上げ、その奥に再び大きな鳥居と参道の名残、道路は広いままに一車線へと収束して頭上には「←横須賀 逗子」「→茅ヶ崎 江の島」の案内標識、右左折レーンを右に進み、134号線の海沿いへ。
「1時間前には横浜駅にいましたよね、景色にすごい差が」
「これが神奈川県、というやつでしょうか」
解放感から由比ヶ浜の景色を見てしまいがちですが、そうすると追突事故の危険性がありますので注意力は途切れさせないように、今回の目的地のためにある個所で右折します。

メインイベント
ひとつ住宅地に入ると、ここが鎌倉だなと痛感いたします。横浜市の住宅地は「狭い」「入り組んでいる」「急坂」の三重苦ですが、こちらは入り組んでおらずほぼ直角の道路ではあるものの道幅が車一台分通れるぐらいの道路であり、住宅の敷地に塀があるために圧迫感があります。
一方通行の標識が見当たらない上にこのあたりも近くに有名な駅や寺院があることから観光客もスマートフォン片手にながら歩行しております。「頼むから今日はやめて」というお客様の悲鳴ももっともと思われます。
お客様の目的地は住宅地の一画にて到着いたしました。ここからがもうひと仕事です。狭い道路で角度をつけてそのあとでバックで駐車していきます。駐車場と目的地のあいだにブロック塀などの区切りはないために郵便ポストや植栽、鉢やオブジェなどがあちこちにならんでいますのでそれらをサイドミラーやバックビューモニターなどで確認しながらのバック駐車です。今回までに横浜で駐車の練習をあちこちで行いましたが今回ほど気をつかう場所はありませんでした。しかし、お客様は自力で、切り返しをせずについに駐車をし終えることができました。
「できました! ちょっとあいさつに行ってきます!」
そうおっしゃって目的地のところにお顔を見せに行かれました。これでもうペーパードライバーから脱却できましたね。

行きとは違うルートで
「帰りはどうしましょうか」
「せっかく来たので違うルートがあったらそこを走ってみたいです」
ということで、逗子インターチェンジを目指して走行することにいたします。
路地から国道134号線へ出て由比ヶ浜まででます。
「さっきと海や浜の雰囲気が違うように感じます」
左の車線を走行してしまうと左折専用レーンになってしまう滑川の交差点を直進し、緩やかなカーブを流して走行していますとトンネルに入ります。前照灯をつけていただき通り抜けていきます。トンネルを抜けますと、レースタイプの自転車が二台、左側に寄りながら一生懸命ペダルをこいでいます。車道の両側は崖のような壁で、圧迫感と閉塞感を演出しています。
「ああ、なんでこんなときに」
対向車との境は中央線と赤いポールが並んでいます。しばらく自転車の後ろを、お客様のお決めになられた車間距離を保ちながらついていきます。やがて両側の壁がなくなりみはらしがよくなってガードレールがなくなったところで自転車二台が左側によけたタイミングで補助ハンドルを取らせていただきながら自転車を抜くことに成功しました。運転中に、「自分が自転車の運転手なら、このタイミングで左に寄せるかも(あるいはもっと車道寄りに飛び出すかも)」という予測が必要なため、タイミングは難しいですよね。
すぐに車道の両側に半透明のパネルのような壁が再びあらわれ、一生懸命通っていますとこれも再びトンネルです。先ほどのはすぐに抜けましたが今度のは抜けるまでに少し時間がかかりました。

トンネルを抜けますと、右手に海が開けて左手にはそれを臨むマンションやサーフショップにダイナーなどが流れていきます。
「サザンが似合いますね」
など世間話していますと、頭上に案内標識が出て参りました。「↑逗葉新道」と緑の表記を書いてあるのを見とめまして行き先を確認いたしました。
やがて渚橋の交差点まで来ました。
「ここは直進左折、右折レーンとに分かれていますが、渋滞がひどいときもあります」
直進してまたトンネルをくぐりますと、頭上に「↑横横道路 逗葉新道」と緑の表記が内包された案内標識が見えます。雪ノ下につくまでの雰囲気に似ている車道を走行しまして長柄の交差点を直進しますと、鎌倉葉山線に入りました。
そのまま道なりに進み、頭上に「逗葉新道PA」と書かれているのを過ぎましたらすぐに逗葉新道の料金ゲートが現れました。
「ETC対応じゃないんですか」
そうなんですよね。
ゲートをくぐり、箱根道に似た車道を通りトンネルを抜けますと、ポツンと緑の案内標識「↖横横道路 逗子」と出てくるのを見逃さずに左へそれていきます(ちなみにまっすぐ行くと一般道です)。カーブ道を駆け上がりますと、横浜横須賀道路 逗子インターチェンジの料金所です。
料金所のETCレーンをくぐり「横浜」「三浦」の横浜方面へ分岐しましてその後華麗な合流を果たされまして高速道路へ乗ることができました。
「行きよりも制限速度への到達や分岐もスムーズでしたね」
「ええ、もう高速にも慣れましたよ」
首都高神奈川線1号横羽線は関内あたりまで戻ってきました。結構な走行距離でしたがお客様のご希望にお答えすることもできまして講習時間内にも間に合いそうです。講習最終日に見事目的地への到達と今後の見通しも明るく成られましたこと、誠に喜ばしいことかと存じます。今後も安全運転で楽しい運転を積み重ねられますよう願っております。
こちらにも体験レポートがございます。
横浜エリア ペーパードライバー講習料金プラン


教習車・人気のペーパードライバーマイカー講習お選びいただけます
ファースト横浜1番人気プラン!!
スタンダードプラン
130分×4回コース 66,480円


スタンダードコースⅡ
130分×5回コース 82,900円
ファースト横浜2番人気プラン!!
エキスパートコースライト
130分×6回コース 97,800円
エキスパートコース
130分×7回コース 110,880円
- ライトプランⅠ
130分×1回コース 17,680円 - ライトプランII
130分×2回コース 33,800円
- 短期集中240分コース(240分×1回) 28,800円
- 短期集中480分コース(240分×2回) 56,500円
- スペシャリストコース
130分×10回コース 157,480円 - 徹底ペーパー克服コース
130分×12回コース 186,800円
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教習車レンタル 50分 200円 (自動車保険料込み)
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